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【自宅でできる!ノーマルスタンススクワット・王道トレーニング!】

こんにちは。


浜松市中区のパーソナルトレーニングジムNINEの原田です。


本日の内容は、【自宅でできる!ノーマルスタンススクワット・王道トレーニング!】です。


〈目次〉

▼スクワットの効果

▼スクワットの正しいやり方

▼スクワットの意識するポイント

▼取り組み方


 

スクワットの効果|王道トレーニング

 

【主に鍛える筋肉(主動作筋)】


1下半身全般

・大臀筋(お尻の筋肉)

・大腿四頭筋(前ももの筋肉)

・ハムストリングス(裏ももの筋肉)


2背中の筋肉

・脊柱起立筋(背骨の横の筋肉)


【トレーニングの効果】

◎脂肪燃焼効果(代謝UP)

◎下半身の筋力UP

◎下半身の安定性UP


 

スクワットの正しいやり方|正しいフォームで取り組むことが大切です!

 

【フォーム】

1、姿勢を真っ直ぐにして、あごを引き、つま先を少し広げた状態で立ちましょう。


2、椅子に座る時のように股関節、膝関節を同時に曲げていきます。その時に肩からお尻と膝から足首が並行になるようにします。


3、膝はつま先と同じ方向を向くようにしましょう。


4、同じ軌道で1の姿勢に戻ります。


 

スクワットの意識するポイント|ポイントを意識することでトレーニング効果UP!

 

【スクワットを効果的に取り組むコツ】


Point1 腰が反らない、丸るまらない範囲で動かす

※無理に姿勢や動作を直すと怪我につながるかもしれません!可動域は意識して直すものではなく、動作を阻害する要因を改善して直すものです!



Point2 お尻を引きすぎない、膝を出しすぎない

※わざとお尻を引くスクワットや膝を出すスクワットは存在しますが、トレーニング初期はやめましょう。



Point3 膝が内に入らない、外に向かない



 

スクワットの取り組み方

 

【筋トレ初心者や運動不足の方】

10回を3セットを目安に取り組む

インターバル(セット間の休憩)は息が落ち着くまで取る


【筋トレや運動を少しやっている】

15回を3セットを目安に取り組む

インターバルは1分間


【筋トレ上級者】

言うことありません。


※無理せず取り組んでみましょう!



その他のトレーニングブログです!

余裕のある方はぜひ取り組んでください。


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パーソナルトレーニングジムNINE

代表 原田拓人

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